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FAQ

ユーザー登録・管理
  • メールアドレスがないユーザーも登録することができますか。

    はい、登録することができます。メールアドレスがないユーザーはメールアドレスの代わりにユーザー名で登録することができます。ただし、ユーザー名は一意である必要がございます。

  • 複数のユーザーのパスワードを一括で変更することができますか。

    ユーザーのパスワードは各ユーザーのプロフィールページから一人ずつ変更をすることが可能です。100名以上など複数名のユーザーのパスワードを一斉に変更されたい場合は、下記お問い合わせ先にご連絡くださいませ。

    お問い合わせ先:support@coursebase.co

  • 本登録案内メールを送らずに新規ユーザーを組織(またはグループ)に登録するにはどうすればよいですか

    ユーザーを登録する際に登録画面でパスワードを設定して追加してください。Excelで一括でユーザーを登録する場合はExcelにパスワードの列を加え、パスワードが記載されたExcelをアップロードしてください。パスワードを設定して登録された新規ユーザーには本登録案内メールが送られませんので、ログインURL、登録したメールアドレス、パスワードを忘れずにユーザーに共有してください。ユーザーはパスワードを使って初回ログインをすると新規で任意のパスワードをすることができます。

    ※コースへのメンバーの追加方法は管理者マニュアルの『組織にユーザーを登録する』をご参照ください。

  • すでに登録されている複数の受講者のプロフィール項目を一括で更新するにはどうしたらいいですか。

    受講者をExcelアップロードで登録する時と同じように、更新が必要な受講者の情報をExcelにまとめ、メンバーページの「受講者を追加」からそのExcelをアップロードします。
    ※詳しくは管理者マニュアルの『ユーザーのプロフィールをまとめてアップデートする』をご参照ください。

  • 指導者をグループに登録することができません。

    指導者はコースに登録することができ、組織やグループのメンバーページからは登録できません。指導者は登録されたコース内の管理(コースの編集、成績確認、メンバー管理、コースの設定変更など)をすることができます。

  • 組織の管理者とグループの管理者の権限の違いは何ですか。

    組織の管理者は組織内の全てのグループ、コース、カテゴリ、メンバー、設定を全て管理することができる最も強い権限を持ちます。グループの管理者は組織下に登録されたグループ内のコース、カテゴリ、メンバー、設定を管理することができます。グループの管理者は、組織全体、階層が上位レベルのグループ、および階層が同レベルの他のグループ内の情報は閲覧や変更ができません。
    ※詳しくは管理者マニュアルの『キーワード』をご参照ください。

  • メンバーページで受講者をクリックしてもプロフィールを確認することができません。

    コースのメンバーページからはプロフィールを見ることができません。ユーザーのプロフィールは組織またはグループのメンバーページから確認することができます。

  • 登録されている全てのメンバーのデータをダウンロードするにはどうしたら良いですか。

    全メンバーのデータをダウンロードするにはメンバーレポートを作成し、ExcelあるいはCSVでダウンロードをします。メンバーレポートではメンバー1名1名の登録状況(基本情報、登録日、受講コース数、最終アクセス数等)を確認することができます。

    ※詳しくは管理者マニュアルの『レポートとアナリティクス』をご参照ください。

  • ユーザーがパスワードを忘れた場合のパスワード再発行の流れを教えて下さい。

    ユーザーがパスワードをお忘れの場合は、ユーザーはログインページにある「パスワードをお忘れですか?」というボタンをクリックすると、そのユーザーのメールアドレス宛にパスワードを再設定するための案内メールが送信されます。その案内に沿ってユーザーご自身でパスワードを変更することが可能です。

    もし何らかのご事情で上記メールでのパスワードの変更が難しい場合は、管理者が組織のメンバーページからそのユーザーのプロフィールを開き、プロフィール項目の一番下にある「パスワードの変更」からそのユーザーの仮パスワードを設定することが可能です。仮パスワードを設定したら、その設定した仮パスワードをユーザーに共有して下さい。ユーザーはその仮パスワードを入力することで再度ログインをすることが可能になります。

  • ユーザーをExcelアップロードする際に、「ユーザ情報と連携」ページ下に「次へ」ボタンが表示されず先に進むことができません。

    プロフィール項目で入力必須に設定されている項目があり、その項目がアップロードをされようとしているExcelファイルに含まれていないため、「次へ」のボタンが表示されておりません。

    下記の操作で入力必須を解除しますと「次へ」のボタンが表示されますので、ご確認くださいませ。
    1. 組織のトップページを開きます。
    2. サイドナビゲーションの「設定」をクリックします。
    3. 「プロフィール項目集」をクリックします。
    4. 各プロフィール項目右の設定マーク(歯車のマーク)をクリックします。
    5. 「入力必須」にチェックマークが入っている場合、チェックマークを外します。
コース作成・設定
  • 組織下のグループにあるコースを同じく組織下にある別のグループに追加するにはどうしたら良いですか。

    例えば、組織Aの下のグループAに入っているコースAを、同じく組織Aの下のグループBに追加する場合、一度コースAを組織Aに追加し、そのあとに、グループBのページにて、追加→「組織A」→「コースA」を選択をして頂きますと、グループBにコースAを追加することができます。

    組織階層のヒエラルキーはツリー上になっており、異なる枝となるグループにはコースを直接移動できません。そのため、異なる枝のグループにコースを移動するためには、一度その根本となるグループに移動するコースを入れ、そこから移動先のグループに追加をします。

  • コースの削除と除外の違いは何ですか。

    コースの除外
    コースを除外しますと、そのコースはそのコースが入っていた組織、あるいは組織下のグループからのみ除外されます。しかし、そのコースが複数のグループに登録されている場合、他のグループにはまだそのコースは残ります。

    例えばコースAがグループ1とグループ2という2つのグループに登録されており、グループ1からコースAを除外しますと、グループ1にはそのコースは存在しなくなりますが、グループ2にはまだコースが残ります。

    コースの除外方法は、コース名右の縦に3つ点が並んだアイコンをクリック頂き、「除外」をクリックしますと除外することができます。

    全てのグループから「除外」され、その組織に存在しなくなったコースは「削除」と同じ扱いになります。

    コースの削除
    コースを削除しますと、そのコースはシステムから完全に削除されます。

    例えばコースAがグループ1とグループ2という2つのグループに登録されており、グループ1からコースAを削除しますと、グループ1とグループ2の両方のグループから削除されます。

    コースを削除する手順は、コースページを開いて頂き、「設定」>「コースを削除」から削除が可能です。

    上記のことから、一部のグループからのみコース登録をなくす場合は「除外」、プラットフォーム上から完全に登録を削除する場合は「削除」をして頂ければ幸いです。

  • コースのオプションで開講期間を設定しましたが、閉講日を過ぎても受講者がコースにアクセスすることができますがなぜですか。もし閉講日以降に受講者がコースにアクセスができないようにするにはどのようにすれば良いですか。

    オプションの「開講期間」は受講者様への開講期間の案内を目的としており、開講期間を設定することで、受講者のコースへのアクセスを制限することはできません。

    一方で、すでに終了したコースにつきましては、コースをアーカイブすることで、受講者画面の「受講コース」ページにはデフォルトで表示がされなくなり、受講者はすでにこのコースが終了していることを知ることできます。

  • コースの検索(虫眼鏡のマーク)機能ではコースの何から検索をかけていますか。

    管理者画面(トップナビゲーションの「管理」タブ)
    「コース」ページ
    ・コース名で検索をかけます。(※コース名の一部の文字を入力するだけでも、その文字がコース名に含まれるコースが表示されます。)

    受講者画面(トップナビゲーションの「学習」タブ)
    「コースの選択」ページ
    ・コース名で検索をかけます。(※コース名の一部の文字を入力するだけでも、その文字がコース名に含まれるコースが表示されます。)
    ・コースの「概要」ページの「コース内容」欄に含まれる文字で検索をかけます。(※「コース内容」に含まれる一部の文字を入力するだけでも、その文字が「コース内容」欄に含まれるコースが表示されます。)

    「受講コース」ページ
    ・コース名で検索をかけます。(※コース名の一部の文字を入力するだけでも、その文字がコース名に含まれるコースが表示されます。)

  • 課題を自動で公開することができますか。

    課題ページで課題の「開始日」を設定した後に課題ページ下の「公開」ボタンをクリックすることで、受講者は設定した開始日に課題を開始することができるようになります。設定した開始日までは、受講者は課題を開始することができません。

  • コースにアクセスできるIPアドレスを制限することはできますか。

    可能です。IPアドレスの制限をご希望の場合、下記お問い合わせ先にご連絡くださいませ。

    お問い合わせ先:support@coursebase.co

  • コースページのセクション名、レッスン名、課題名の横にあるチェックボックスにはどのタイミングでチェックマークが入りますか。

    各コンテンツ名の横にあるチェックボックスにチェックマークが入る条件は下記の通りです。

    • セクションコンテンツ
      受講者がセクションコンテンツをクリックし、内容を閲覧した時点でチェックが入ります
    • レッスンコンテンツ
      受講者がレッスンコンテンツをクリックし、内容を閲覧した時点でチェックが入ります。
    • 課題コンテンツ
      課題内の全ての問題が自動採点形式の場合、課題を提出した時点でチェックが入ります。自動採点になっている問題形式は作文問題とファイルアップロード問題を除く全ての問題形式です。作文問題とファイルアップロード問題は自動採点となっていないため、課題提出後、管理者が採点をし、受講者に通知をした時点でチェックが入ります。
  • アクセスルールを設定しているコースへの受講者の参加を締め切るにはどのようにしたらいいですか。

    アクセスルールに設定しているコースへの参加は下記の方法で締め切ることができます。

    1. コースページを開き「設定」をクリック
    2. 「オプション」をクリック
    3. 「登録締切日」で登録を締切りたい日付と時間(その日に締め切りたい場合はその日の日時)を選択する

  • 成績の「%」はどうやって算出されていますか。

    成績の「%」は提出済の課題に配点されている得点の取得率となります。その時点で受講者が獲得している得点の合計を、提出済の課題に配点されている得点の合計で割ることによって算出されております。例えば、コース内に課題A(設問3問、各2点)と課題B(設問3問、各3点)があるとします。受講者が課題Aで3問中3問正解、課題Bで3問中2問正解した場合、成績の「%」は80%と表示されます。

  • コース一覧に表示されるコースの並び順は上からどのような順番に並べられているのでしょうか。

    コースの並び順は数字、アルファベット、あいうえお(ひらがな)、アイウエオ(カタカナ)、漢字の順番となっております。お探しのコースは右上の検索機能で簡単に検索することができます。

  • テンプレートにしたコースはどこで確認や編集ができますか。

    作成したコースのテンプレートはトップナビゲーションから「指導」をクリックし、左側のサイドナビゲーションにある「テンプレート」をクリック頂くと確認や編集をすることができます。

  • 受講者は講師とのメッセージのやり取りはできますか。

    管理者や指導者はコースのメンバー全員に対してメッセージを送ることができます。受講者はメッセージに返信をすることができません。

  • 「完了」のステータスの定義は何ですか。

    「完了」のステータスはコースの中にある全ての課題を提出すると表示されます(それぞれの課題内にある全ての問題に回答をしていなくても提出が可能です)。また、もしコースに合格設定をしている場合、合格成績を満たした場合は「合格」と表示され、満たなかった場合は「不合格」と表示されます。

  • 管理者がコースをアーカイブすると、受講者からはそのコースは見ることができなくなりますか。

    管理者がコースをアーカイブすると、アーカイブされたコースはデフォルトの状態では受講者画面の「受講コース」ページには表示されなくなります。受講者がアーカイブされたコースを見るには、「受講コース」のページから「フィルタ」をクリックし、「アーカイブ」にチェックを入れます。するとアーカイブされたコースが一覧で表示されます。

コンテンツ作成・設定
  • 動画の倍速機能はありますか?

    はい、ございます。ユーザー様は0.5倍速、1倍速、1.5倍速、2倍速の速さから自由に動画再生速度を選ぶことができます。

  • 受講者は動画をダウンロードすることができますか。

    各コンテンツブロックから動画、画像、音声、PDFをアップロードした時に「ダウンロードアイコンを表示する」にチェックを入れると受講者はコンテンツをダウンロードすることができます。

    ※PowerPointコンテンツブロックの場合はMicrosoftの技術を使用しているため、デフォルトでダウンロードが可能になっており、ダウンロードアイコンを非表示にすることができません。

  • 管理者と指導者の課題画面には印刷のマークが表示されており、そこから印刷ができるようになっておりますが、受講者も課題の印刷ができますか。

    受講者の画面には印刷のアイコンが表示されず、印刷をすることができ無くなっています。

  • アップロードした動画の通信量の目安を教えてください。

    Coursebaseでは動画をアップロードしますと、受講者様は240p、360p、480p、720pの最大4種類の画質の中から最適な画質を選んで動画を視聴することができます。Coursebaseで動画を視聴する場合は、一般的な動画配信サービスで視聴する際に発生するデータ通信量と同じでございますので、下記を目安として頂ければ幸いです。

    720p:約17MB/分

    480p:約10MB/分

    360p:約6MB/分

    240p:約3MB/分

    もし受講者様がご利用のインターネット環境のスピードが遅い、あるいは受講者様がデータ通信量を抑えて視聴されたい場合は、画質を下げるなどして自由に調整頂き、最適な状態で動画を閲覧頂くことができます。

  • 自動で課題を公開するにはどうしたらいいですか。

    課題の開始日を設定した後に課題を公開をすることで、受講者は設定した開始日時がくるまで課題を開始することができなくなります。一方で、公開をした後に開始日、あるいは閲覧開始日を設定することはできませんので、ご注意ください。

  • 課題を公開後に課題の内容を編集できますか。

    課題内にある一部内容は編集が可能です。編集をする際は下記の手順をご参照ください。

    1. 課題のページを開き、「問題を見る」をクリック
    2. 各問題の右にある鉛筆マークをクリック
    3. 編集をしたい項目にカーソルを合わせ、「編集」をクリック

    尚、下記につきましては、一度課題を公開すると設定の変更及び編集はできません。

    • 課題内の得点の変更
    • 問題の追加
    • 問題の削除
    • 正答の変更
  • 受講者に課題を再提出してもらうにはどうしたら良いですか。

    受講者に課題を再提出してもらう方法は下記の2つがあります。

    再提出をリクエストする

    1. 課題のページを開き、サイドナビゲーションの「提出物」をクリック
    2. 課題を提出している受講者の名前をクリック
    3. 「再提出をリクエスト」をクリック

    受講者に再提出を許可する

    1. 課題のページを開く
    2. ページ下の「受講者に再提出を許可する」にチェックを入れる
      ※この設定は受講者の任意の再提出を許可する設定となります。
  • 受講者は課題の提出期限を過ぎてからも提出をすることができますか。

    受講者は課題の提出期限を過ぎてからも課題を提出することができます。課題ページで設定ができる「提出期限」は提出を締め切る機能ではなく、受講者に提出期限を知らせるための機能になります。提出期限を設定することで、提出をしていない受講者には提出期限の前日、当日、翌日にリマインドメールが送られます。

    ※このリマインドメールは自動的に送信され、管理者はリマインドメール有無の設定はできません。受講者本人のみが受講者の設定画面からリマインド受信の有無や頻度を設定することができます。

  • 「採点結果と解答を非表示にする」と「解答を非表示にする」の違いを教えて下さい。
    • 採点結果と解答を非表示にする
      受講者が課題を提出した際に、採点結果と正解/不正解の表示が現れなくなります。
    • 解答を非表示にする
      受講者が課題を提出した際に、受講者の解答が間違っていた場合も、正しい解答の表示が現れなくなります。受講者は解答が間違っていることのみを確認することができます。
  • 課題を公開した際に、「コース内の受講者に向けて、課題公開のお知らせメールを送る」にチェックを入れましたが、受講者にメールが送られていません。

    受講者にお知らせメールが届かない理由は、受講者側の設定で、お知らせメールの受信のタイミングが「すぐに受信する」に設定されていないためです。お知らせメールの受信のタイミングはデフォルトで1日1回午前9時に設定がされております。

    受講者が受信するお知らせメールのタイミングは受講者の設定画面から変更ができ、「受信しない」「すぐに受信する」「1日1回」「週1回」から選択することができるようになっております。

  • セクション、レッスン、課題のコンテンツタイプを増やすにはどうしたら良いですか。

    コースにコンテンツを追加する際に、「コンテンツタイプの編集」をクリックすると、新しいコンテンツタイプを追加することができます。

  • テンプレートにしたコースやコンテンツはどこで確認や編集ができますか。

    作成したコンテンツのテンプレートはトップナビゲーションから「指導」をクリックし、左側のサイドナビゲーションにある「テンプレート」をクリック頂くと確認や編集をすることができます。

  • SCORM形式のコンテンツをインポートできますか。

    CoursebaseはSCORMをインポートする仕様にはなっておりません。SCORMは自由度や汎用性、条件が限られ、またテクノロジーも遅れをとっており、Coursebaseで直接コンテンツを作成する方がより早く、簡単にクオリティの高いコンテンツを作成できるためでございます。Coursebaseはいつでもどこでも、そしてどのデバイスからでもすぐにコンテンツの作成、アップロード、公開ができる仕様になっております。

  • PowerPointをコースにアップロードしようとしたところ、アップロードができませんでした。アップロードできるPowerPointのデータに容量制限はありますか。

    PowerPointの埋め込みの機能はMicrosolfのテクノロジーを使用しており、埋め込むことができる最大のサイズが10MBまでとなっております。もし10MB以上のPowerPointを埋め込む場合は、下記のいずれかの方法で埋め込むことができます。

    • PowerPointのサイズを縮小する
    • PowerPointを2つに分け、2つのPowerPointを埋め込む
    • PowerPointの埋め込みではなく、PowerPointのファイルを添付して共有する(コンテンツブロックのクリップのマークを使用)
    • PowerPointをPDFに変換し、PDFを埋め込む
  • セクション、レッスン、課題をどの様に使い分ければいいですか。

    セクション
    セクションコンテンツはコース内のコンテンツを大きく区切ってまとめる場合に使用します。多くの場合、第1章、2章のような章分けを表すために使われます。また、各セクションの中にはセクション内で学ぶ内容の概要が記載されます。

    レッスン
    レッスンは講義や説明を入れる際に使用されます。テストやクイズ、アンケートはレッスンには入りません。例えば、テキストの内容を記載したり、講義動画を埋め込んだりする際にレッスンを使用します。コンテンツ一覧ページでは、セクションコンテンツよりもインデントされた状態になります。

    課題
    課題コンテンツでは、問題、テスト、クイズ、アンケート等を作成し、それらを受講者に課題として公開したり採点したりすることができます。コンテンツ一覧ページでは、セクションコンテンツよりもインデントされた状態になります。

  • 得点のない課題やアンケートを作成することは可能ですか。

    可能です。得点をつけない場合は、設問を作成する際に、各設問右にある「得点」を0に設定すると得点のない課題やアンケートを作成することができます。

  • Excelに作成したテストや課題をアップロードしてコンテンツを作成することができますか。

    CoursebaseはExcelをアップロードしてテストや課題を作成する仕様にはなっておりません。その理由としまして、Excelに課題を作成するよりも、Coursebase上に直接作成する方が、より早く簡単に課題を作成できるためでございます。もし新しい課題を一から作成される際にはぜひCoursebase上に直接作成くださいませ。

コースメンバー登録
カテゴリ作成・設定
  • 管理者の「カテゴリ」ページに記載されているコースの説明が、受講者の「コースの選択」ページに表示されるコースの説明に反映されません。

    受講者の「コースの選択」ページに表示されるコースの説明は管理者画面の「カテゴリ」ページに記載したのコースの説明とは異なります。「コースの選択」ページに表示されるコースの説明には各コースの「概要」ページに記載されている内容が反映されます。

    下記の手順ををご参照ください。

    1. 管理者画面からコースを開きます
    2. サイドナビゲーションから「概要」のページを開きます
    3. 「コースの内容」、「コースの達成目標」、「開講場所」の項目に必要に応じて内容を入力します

    上記の流れでコースの概要ページに入力した内容が、受講者画面の「コースの選択」ページに表示されます。

課題提出
レポート・集計
エラー
  • 動画の音声が流れません。

    ご利用のパソコン、あるいはブラウザの音声設定でミュートになっている可能性がございます。ミュートを解除頂くと音声が流れる可能性がございます。

    それでも改善がしない場合、一時的にインターネット接続で何かしらの障害が発生した可能性がございます。下記のいずれかの対処法をお試し下さい。

    • ブラウザを一度閉じ、再度開いて頂く
    • PCを再起動する
    • ブラウザのキャッシュを削除する
  • コンテンツを閲覧しようとすると、「The Media Could Not be Loaded, Either Because the Server or Network Failed or Because the Format is Not Supported」というメッセージが表示され、閲覧ができません。

    スクリーンショットに表示されているエラーメッセージにつきまして、ユーザー様のネットワークコネクション、あるいはブラウザの何らかの設定により閲覧ができない状態になっている可能性がございます。恐れ入りますが、下記のような方法をお試し頂ければ幸いです。

    ・PCの再起動やブラウザのキャッシュをクリアをお試し頂ければ幸いです。PCの再起動やブラウザのキャッシュによりこのような一時的に発生したネットワークやソフトウェアの問題が解決する場合がございます。
    ・ブラウザが最新版ではない場合は最新版のブラウザへのアップデートをお試しください。
    ・上記2つの方法でも解決がしない場合、異なるブラウザで動画が再生できるかお試し頂ければ幸いです。

    こちらのエラーはご利用されているネットワーク環境やブラウザの設定が原因である可能性がございますので、もし上記のいずれの方法を試されても引き続きエラーが発生する場合は、大変恐れ入りますが、貴社のITご担当者様にインターネットコネクションの安定性やPCの設定をご確認頂ければ幸いです。

  • 動画を閲覧しようとすると、真っ黒な画面にバツ印が表示され、閲覧ができません。

    Internet Explorerブラウザの詳細設定のページにある「HTML5メディア要素の代替コーデックを有効にする」設定にチェックが入っているかどうかを確認してください。チェックが入っていない場合、動画を再生することができない可能性があります。

    上記でも解決しない場合は、下記のいずれかにて解決できる場合がございます。合わせてお試しください。

    • パソコンの再起動
    • ブラウザのキャッシュのクリア
    • ブラウザのプライベートモードで確認する
    • GPUレンダリングの設定を確認する(Internet Explorer 11では、搭載されているGPU(グラフィック処理装置)レンダリング機能が影響して、Webページが正常に表示されない場合があります。貴社のITチームのご担当者様にご相談いただき、ご指導のもと、こちらの設定をご確認下さい。)

    また、もしお急ぎの場合は、ChromeやFirefoxなど他のブラウザでも閲覧が可能かどうかお試し下さい

  • 動画を閲覧しようとすると、画面が真っ白になり閲覧できません。

    ハードウェアアクセレレーションを無効にすることで、解決ができる可能性がございます。無効にする方法は下記をご参照ください。

    • ツールボタン _ [インターネット オプション] をクリックする
    • [詳細設定]タブ _ アクセラレータによるグラフィック _ [GPUレンダリングでなく、ソフトウェアレンダリングを使用する]
      有効にする: チェックを外す
      無効にする: チェックを入れる
    • [OK] をクリックし Internet Explorer を再起動して完了です。

    上記でも解決しない場合は、下記のいずれかにて解決できる場合がございます。合わせてお試しください。

    • ブラウザのキャッシュのクリア
    • パソコンの再起動
    • ブラウザのプライベートモードで確認する
    • GPUレンダリングの設定を確認する(Internet Explorer 11では、搭載されているGPU(グラフィック処理装置)レンダリング機能が影響して、Webページが正常に表示されない場合があります。貴社のITチームのご担当者様にご相談いただき、ご指導のもと、こちらの設定をご確認下さい。)

    また、もしお急ぎの場合は、ChromeやFirefoxなど他のブラウザでも閲覧が可能かどうかお試し下さい。

  • コンテンツブロックでテキストを入れようとすると「ご利用のブラウザはテキストエディタに対応しておりません。ブラウザのバージョンを更新するか、別のブラウザをご利用ください。」と表示されます。

    ご利用のブラウザのバージョンが古いため、テキストエディタがご利用頂けません。Coursebaseは下記のブラウザのバージョンからのアクセスに対応をしておりますが、ブラウザのバージョンが古い場合一部使用できない機能がございます。Coursebaseをご利用される際には、セキュリティ及びパフォーマンスの理由から最新バージョンのご利用を推奨致します。

    • Google Chrome 16以上
    • Mozilla Firefox 6以上
    • Apple Safari 5.1以上
    • Internet Explorer 11以上
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